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ピンク色のイングリッシュ・ローズ


2016/5/24  ”花シリーズ ”  

ー英国のイングリッシュ・ローズの名花、ジェントル・ハーマイオニが、淡いピンクの可憐な姿でひっそりと咲いている。5月17日午後撮影。因みに春バラと秋バラでは、秋バラの方が気候のせいもあり美しく咲くそうです。また花の撮影は、やはり午前中の方が良いとか。

 花の独身フリーライター、世界が平和であれば、カメラを片手に花々を撮り歩き、神社仏閣を巡り、夜はワインを飲みながら、優雅に老後の生活を送るのが夢(笑)   

<京都府立植物園 情報>  
 ☆場所:〒606-0823 京都市左京区下鴨半木町  
 ☆電話:(075)701-0141 http://www.pref.kyoto.jp/plant/  
 ☆交通アクセス:京都市営地下鉄「北山駅」3番出口を出てすぐ  
 ☆入園時間:午前9時から午前4時(午後5時閉園)  
 ☆休園日:12月28日~1月4日  
 ☆入園料:大人200円  
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青いバラ「ブルー・ローズ」


2016/5/24  ”花シリーズ ”  

ーこれは珍しい!?青いバラ「ブルー・ローズ」の稀少種、ドイツのブルーバユー。5月17日午後撮影。

植物園のオレンジ色の春バラ


2016/5/24  ”花シリーズ ”   

ー続いてバラ園に咲くオレンジ色のバラとどこまでも青い空。5月17日午後撮影。

植物園の春バラ、アホイ


2016/5/24  ”花シリーズ ”  

ーまずはドイツの赤いバラ、アホイの艶姿。5月17日午後撮影。

植物園の春バラを撮る


2016/5/24  ”花シリーズ ”  
ーこのところ執筆と雑用で何かと忙しく、一週間遅れとなりましたが、京都府植物園の春薔薇シリーズを以下、お届けします。毎日が月曜日、独身フリーライター兼フリーカメラマン、二階堂、時に花を愛するいい男っス(笑)  
 快晴に恵まれた先週17日平日の正午過ぎ、ニコンのフィルム・カメラ、コンパクト・デジカメ、iPadをDバッグに入れ、大型三脚を肩に担ぎ、近くの京都府立植物園へ。5月中旬、五月晴れの園内のばら園には、色取り取りのバラの花々が咲き誇る。早速、Dバッグから各カメラとiPadを取り出し、春バラを撮り歩く。   
 以下、ベスト・カットをアップします。   

ー写真カットは、植物園会館からばら園、そして遠方に比叡山を望む。5月17日午後撮影。   



 
プロフィール

二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

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