汝、悠々として急げ  (6)


       
 6)「小説家が愛したパイプと酒」           
 
  開高先生は、また一方では、食通、グルマンとしても有名であった。ワイン、ウィスキー、和洋、中華、フラ
 ンス料理、韓国料理に至るまであらゆる料理の「食の悦楽」とその閃きを追求し、日本中、世界中を歩かれた。
  
  その並々ならぬパワー、胃袋の行動力には、ただただ敬服するのみ(笑)
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二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

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