汝、悠々として急げ  (10)


             
 10)「小説家と編集者が談話したベンチ」     

  開高邸の庭にある、白い鉄製のイスとテーブル。ここで開高先生、東京から来た編集者たちと、よく打ち合わ
 せをされた。因みに、その時、開高先生のお好きな紅茶とお菓子が出されたとか。    

  ところで、私、二階堂 新は、コーヒーがお好き。今も、コーヒーを飲みながら、このブログ記事を書いてい
 ます〔笑) 
  
スポンサーサイト

■ Comment

非公開コメント

プロフィール

二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
二階堂 新 賢者は、かく語りき
最新記事
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる