汝、悠々として急げ  (10)


             
 10)「小説家と編集者が談話したベンチ」     

  開高邸の庭にある、白い鉄製のイスとテーブル。ここで開高先生、東京から来た編集者たちと、よく打ち合わ
 せをされた。因みに、その時、開高先生のお好きな紅茶とお菓子が出されたとか。    

  ところで、私、二階堂 新は、コーヒーがお好き。今も、コーヒーを飲みながら、このブログ記事を書いてい
 ます〔笑) 
  
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二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

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