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京都慕情  (1)

 皆さん、本日より、「昭和歌謡」”わが青春の京都編”を、お届けします。「エーッ、またかよ」そうです、またですよ(笑)でもまた、来月2月に、”男の洋楽バージョン”やるからさ、キミ。待っててよ。もう、オレ、
ランキング、いちいち気にしない(笑)オレが楽しんで、やるからサ。    
 ハイ、それでは、「マイ・センチメンタル・ジャーニー編」(笑)、本日のみんなの歌は、       
    
  ”京都慕情”(1970年)歌:渚 ゆう子   
                 作詞:林 春生 作曲:ベンチャーズ    
  要チェック! You Tube [京都慕情 渚 ゆう子」         

 音源は、京都の名所シーンが出てくる、オリジナル版がよい。作曲が、あのベンチャーズ。テケテケテケーの
あのリズムと京都では、ミス・マッチ(笑)でも、何だかいいんだよねー(笑)  
 演歌調とポップ・ミュージックとハワイアン調、割る渚 ゆう子ってところが(笑)実は、オレ、今、この
「昭和歌謡京都編」シリーズをBGMにして、ある企画を考えている。いずれ、またお楽しみに。   

 1970年って、大阪万博の年だよね。ここから、ニッポンの高度成長が始まった。当時、中学生だったオレも
覚えてるけど、この頃から、海外旅行、国内旅行が、ブームになる。特に、京都観光旅行が(笑)   
 確か、アンノン族だったかナ、若い女性たちが、一挙に京都に押し寄せた。オレも、京都の大学時代、歩いていると、よく道や観光名所を彼女たちに聞かれたことあるけど、ムチャクチャ教えていたな(笑)  
 それで、やっとこの曲の話にもどると、テーマは、やっぱり、「恋に敗れた女」(笑)   

 ーということで、以下、続編にて、オレ、わが青春の京都を、またアツク語るからサー(笑)    

 Bye now.See you soon.           

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二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

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