相馬茜 Bitter/Sweet  (2)

 皆さん、こんばんは。お待たせしました。実は、昨日は6本記事をアップ、疲れて早目に12時前に寝てしまいました。ホント、昨日は一日いろんなことがあった。オレ、これでも硬派ライターだからサ(笑)アツイ血が騒ぐ。というわけで、大人の時間、相馬茜特集、第2弾を早速始めます。   
「Chapter3:Woman in Red and White」   
 ー南の島のビーチのバンガロー、赤と白の可愛いビキニの茜。BGMの打楽器がアップテンポで、情熱的。直接
 土の上に寝そべり、仰向けになった茜のボデイと上気したその顔を、カメラがクローズ・アップすると・・・
「Chapter4:Woman in White Lace」    
 -今度はホテルの一室、ソファーでくつろぐ、シースルーで白のレース・ドレスに白のランジェリーの茜。いい
 女は、純白のドレスがよく似合う。次に茜は、ソファーに寝転び、クッションを抱き締め、妖しい表情で魅せ  る。   
「Chapter5:Woman and Wine」   
 ー少し照明を落とした部屋の中、黒のセクシーな部屋着でリラックスする茜。その部屋の家具の上で、妖しい黒 い猫のようにポーズして魅せる。やがて、茜はキッチンから赤ワインのボトルを取り出し、抱きかかえると、テ ーブルのワイングラスに注ぐ。   
  フランスの小説家は言う。「いい女は、極上のワインにも似る」   
「Chapter6:Woman on the Bed」   
 ーカーテンを引いたホテルの部屋、白いシーツのシングル・ベッドに横たわるピンクのランジェリー姿の茜。け だるくピンクのスリップを脱ぎ捨て、ベッドの上に佇む。徐に白いピローを抱えると、それを恋人のように優し く両手で抱き締める・・・    
  ところが、bitterな茜は、表情を一変すると、その枕をカメラマンに向かってー、突然、ブラック・アウトす
 る画面(笑)   
ーということで、今日はここまで(笑)続きは、明日のお楽しみのコ・コ・ロだー!

  Bye now.See you tomorrow.    

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二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

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