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東京へは、もう何度も行きましたね (1)

 アレ、また、ランキング・アップしちゃった(笑)女性ファンの皆さん、ありがとうございます。ペコッ!(こ
れ、また皆さんにお辞儀した音(笑)それでは、皆さまのご声援にお答えし、さらなるシリーズの延長を!? 
 だから、青春を語ってんだヨー、オジサン(笑)「早く、先へ行け」って、ハイ、では、本日のみんなの歌は、

  ”東京”(1974年)歌:マイペース   
             作詞・作曲:森田 貢         

 音源としては、動画バージョンもあるが、オレとしては、当時のフォーク歌手の定番(笑)、長髪の男、三人が
写った、ジャケット写真のみのオリジナル版がよい。     

 まず、フルートのその音色が、青春の日の思い出を、ほろ苦く喚起させる。単調ではあるが、ギターのソロ演奏で、かくもセンチメンタルな青春の感傷、その失恋を歌い上げる、森田メロデイー。でも、オレ、ここまで書いて
きて、ハタと気づいた。待てよ、ホントにこれでいいのかよ!?と。      
 ロン毛で、ギター片手に、得意気に歌う森田貢に、今のオレなら、こう言えるぜ(笑)     
 「ソレデサー、アンタ、結局、好キナ女、一人、幸セニスルコトガデキナカッタンダロウ」って。パチパチパチー。「えっ、何?」と、後ろを振り向くオレ(笑)女性ファンの皆さんの拍手に、感謝、感謝デス。   

 動画版でもやってるけどさ、結局、これって、70年代フォーク・ソングの「なつメロ」じゃん(笑)オレは、
認めない。オレは、まだ現役だぜ。オレは、まだ戦っている。私は、まだ書くことができる。    

 ーかくして、続編で、再び、オレ、アツク語るからサー(笑)         

 Bye now.See you soon.             

                      x   x   x
 
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二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

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