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相馬茜 ruddy  (1)

 今晩は、魔仁我王Z、久し振りの登場です。9月後半、なぜか疲れがたまり、モチベーションが下がり、2回飛
んでしまいました。申しわけありませんでした。来月10月以後、当コーナーでまた取り返します。  
 それにしても、小林可夢偉の走りは、エキサイテイング!並みいるF1の強豪ドライバーをゴボウ抜き。ニッポンの若武者カムイ、10月のスズカGPが楽しみだナ。  
 ということで、本日、月末恒例の「相馬茜特集」をまたやります。ここからは、大人の諸兄と諸姉の皆さんの時間です。ハイ、そこの未成年のアナタ、もう遅いからそろそろ寝なさい。「えっ、何?」「週末だからいいの」って。あっ、そう、オジさん知らないよ(笑)    
「Opening:黒のボンデージの女」  
 ー冒頭シーン、やはりロケ地はグアム島か。その廃墟跡に立つ赤のストッキング、黒のハイレグ・ボデイスーツ
 の茜。なぜかお尻には、短いシッポが付いている(笑)次に、コンクリートの壁に英語の落書きのある室内で、
 妖しく魅せる茜。デンジャラスな大人の女の色香、黒のハイレグ・ボデイスーツは、超鋭角で股間に食い込む。  カメラがズームで寄ると、茜は、一瞬少女のように満身のほほえみを返す。  
「Chapter Ⅰ:スペードの女」  
 ー色鮮やかなブルーのハイレグ・ビキニの茜が、室内でポーズする。ブラの胸の谷間から、ゆっくりとスペード
 のエースのカードを取り出す。ビキニの下は、ハイレグのヒモ状になっている。茜が着ると、クール&セクシー
 に映える。やがて机の上に寝そべると、茜はトランプの中から一枚のカードを。それは、ジョーカーだった。 
「Chapter ⅠⅠ:ゲージの女」   
 ー鳥小屋のゲージの網を押し上げると、そこにはブルーのキャミソールとホットパンツの茜が。カメラは、茜の
 そのボデイ、肢体、パーツをロー・アングルでなめる。一種アブナイ、男の妄想「監禁」か(笑)ゲージ越しの
 茜のその瞳は、大空を舞う鳥の翼になる・・・  
「Chapter ⅠⅤ:森の妖精」  
 ー白のハイヒール、フリルの付いた白のストッキング、白のミニスカートで山の小道を歩く茜。その表情は、今
 までの”ruddy”な顔とは打って変わり、少女の表情、まるで森の妖精。魅せ所は、木洩れ陽の差す山中の小道に
 多重露光のテクニックで、二人、三人、四人の茜が妖精のように現れては消えてゆくシーン。再び茜は、森の道
 をゆっくりと歩き出す。   
  カメラは、茜のその姿をローアングルとアップで追う。するとまた何人かの茜が現れ、やがて白い妖精となっ て、森の中へフェイド・アウトする・・・  
ー以下、続編につづく。   

   Bye now.See you tomorrow.    

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二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

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