ハニトラ女、かく語りき


2017/6/11  ”時事評論”  
ー5月29日、フリージャーナリスト、詩織(28)さんが著名ジャーナリストの山口敬之(51)氏に性的暴行を受けたとして、弁護士を伴い東京検察会に審査の申し立てを行い、再捜査を求めた。  
 同日夕、詩織さんは霞ヶ関の司法記者クラブで取材陣を前に45分間の記者会見を行った。詩織さんは2015年4月に一時帰国した山口氏と飲食を共にし、その後都内のホテルに連れ込まれ、性的暴行被害に遭ったと主張。しかし2年以上も前のこの事件は、2015年6月に所轄の高輪署で「準強姦罪事件」として一時受理されたが、その後2016年7月、不起訴処分となっている。なぜ今頃になって「レイプ事件」として蒸し返すのか!?一方、山口氏の言い分によると、詩織さんの方からベッドに入って来て誘ったと言う。 また詩織さんが主張する「『レイプ事件』の揉み消しがあった」のではなく、当時TBS社員だった山口氏を女性側の一方的な証言と嫌疑不十分で訴え、もし裁判で敗訴になった場合、警察の一大汚点に発展するとの警視庁トップによる政治的判断があったとする説もあり。  
 さらに、「レイプ事件」の記者会見でなぜ、わざわざ「今『共謀罪』よりも『強姦罪』改正の国会審議が重要であると私は考えます」と主張するのか!?強姦事件の被害女性が素顔と実名を公開して訴えるその勇気は一応評価するが、なぜ自ら苗字を公表しないのか!?準強姦事件の被害者の女性がなぜ、記者会見の席で胸元の開いたブラウスを着て、これ見よがしに自らの被害を訴えるのか!?   
 因みに、詩織さんはShiori.I名でツイッターがあり、私はチェックしてみたが、ジャーナリストとしての実態も実績もなきに等しい。また5/30まで有田芳生@aritayoshifuの彼女を支持するツイートをリツイートしていたが、炎上したため削除してしまったのか、6/1現在チェックした時点でそのツイートはなかった。本日6/11、再度Shiori.Iで検索したが、最早そのサイトは発見出来なかった!? 

 つまり今回の「レイプ事件」告発騒ぎの真相とは、ハニートラップ朝鮮顔女工作員による「テロ等準備罪」の妨害であり、背後で安倍政権倒閣を企む政治工作そのものではないのか!?因みに検察審査会に不服申し立てを行っても、様々な条件とハードルがあり、強制起訴となるケースは僅か1パーセント。  
 遡ってみると、今春の森友学園問題、加計学園問題、前川喜平前文科相事務次官による歌舞伎町出会い系バー通い、そして今回の「レイプ事件」といい、なぜかくも次々と事件とスキャンダルが続出するのか!?  
 その背後で息を潜める者共と巨悪を今後も私はwatchする!  

<参照データ>  
 ☆「週刊新潮」2017年5月18日号「被害女性が告発!『警視庁刑事部長』が握り潰した『安倍総理』ベッタリ記者の『準強姦逮捕状』  
 ☆「週刊新潮』2017年6月8日号「検察審査会が動き出す『安倍総理』ベッタリ記者の『準強姦』」  

ー写真カットは、司法記者クラブで弁護士を伴い、記者会見する詩織こと、ユン詩織。You Tube5/30付ニュース動画から転載。 





 
 

   

エモーション レースクィーン撮影会


2017/6/5  ”撮影会レポート”   
ー今日は、フリーカメラマンの二階堂 新です。新緑の季節となり、絶好の撮影シーズンと相成りましたが、全国の皆さん、元気に写真していますか~!本日は、6/4(日)に行われたエモーション撮影会に参加した撮影レポートを以下、お届けします。  
 当日朝、シャワーを浴び身を清め、京都から大阪へ向かう。京阪電車から地下鉄に乗り換え、堺筋線「長堀端駅」で下車。歩いて会場のエモスタ大阪を目指すが、途中で道に迷う。配達中の宅急便のお兄さんに道を聞き、やっと黒いビルを発見。エレベーターのない狭い急な階段を6階まで登る。  
 午後1時前、エモーションのエモスタ大阪に到着。開始時刻にはしばらく時間があったので、ビル屋上の小スペースで暫し休憩。30分後、再びスタジオへ。ブルース・リーのあの黄色いジャージを着た男性スタッフの方に挨拶し、参加料の8千円を支払い、ワクワク・ドキドキしながらスタンバイ。午後1時40分、エモーション撮影会2部がスタート!本日のモデルは愛聖りさ、原紀舟、南梓の3人のレースクィーン。参加者は私を含めて6名。  
 最初に参加者を前に、バックスクリーンを背に私服姿の3人がご挨拶。その後、スタジオ内の3ヶ所のセットで各自40秒の持ち時間で撮影を続ける。途中、同時進行で一人のモデルが、テーブル席で参加者とミニ・サイン会を開く。早速、トップバッターの愛聖りささんとサイン会。京の和菓子、お食べを土産兼差し入れでプレゼント。因みに彼女、岡山県岡山市のご出身。二階堂も同じ岡山の倉敷市の出身。「ぼっけえのう、おえりゃあせんが~」と話が弾む。   

 今回の撮影会、一番のお目当ては、人気レースクィーンの愛聖(あいせ)りさ。偶然You Tubeの動画で見て閃いたが、スタジオ内でライヴで魅た愛聖りさはもっと良かった。エモーション撮影会は、今回が始めて。モデル3人も初対面だったため、最初はスタジオ内の移動と流れに少し戸惑う。しかし直ぐに慣れ、撮影のコツとタイミングを摑むフリーカメラマン、二階堂 新(笑)  
 スタジオ内の赤いソファーの上に横たわり、シックな黒のミニ・ドレス姿でポーズして魅せる愛聖りさ。昨今のデジタル全盛時代に逆行し、オーソドックス・スタイルのフリーカメラマン、二階堂、敢えて愛機のフィルム・カメラのニコンF80で「バッシャ!バッシャ!」と激写する。同時に腰のベルトのホルダーからコンパクト・デジカメを取り出し、モデルの表情と動きを確かめながらデジタルでも撮影を進める。  
 撮影の流れとしては、スタジオ内の3ヶ所のセットとコーナーで3人のモデルが交互にポーズする。撮影者は40秒の制限時間内で3ヶ所を巡回移動する。原紀舟は、しっとりとした印象の大人のいい女。女優顔の美人でタレント、新人女優も兼ねるレースクィーン。南梓はRIZINのリングでラウンド・ガールも務める格闘技系女子で、グラビアモデルとしても活動するレースクィーン。いや~、3人共いい娘だナ(笑)  
 続いて後半戦は3人のモデルが水着に着替えて、大人の女の魅力で迫り魅せる。「えっ、何々!?」「その水着の画像が見たい」って。う~ん、残念だけどサ、所属プロダクションと肖像権の問題もあって、水着のカットは掲載NGっス(笑)どうしてもと言う方は、直接モデルに掲載許可をもらうか、一度エモーション撮影会にご参加を。ということで、ここでエモーションの宣伝もしておきました、スタッフのHさん(笑)  
 「ジリリリーーッ!」ベルの合図で90分間に及んだ楽しい「小2撮影会」が終了。3人のレースクィーン、愛聖りささん、原紀舟さん、南梓さん、お疲れさまでした!最後に3人に拍手。「パチパチパチ~」  
 かくして3部の撮影会がこの後も続くが、午後3時過ぎ、エモスタ大阪のスタジオを辞す。りさちゃん、紀舟ちゃん、梓ちゃん、また京都からカメラを手に撮影会に来るよ~!    

<情報データ>   
 ☆エモーション撮影会@emotion-c
   尚、エモーション撮影会では毎月、毎週、撮影会を開催中。詳細はHP:emotion-c.comにて。  
 ☆愛聖りさのツイッター @lisakns  
 ☆原 紀舟のツイッター @hara-kifune  
 ☆南 梓のツイッター @azusaa-m
   
ー写真カットは、憧れのレースクィーン、愛聖りさ嬢から手帳にサインを頂き、ハイ、ポーズ!独身中年フリーライター、二階堂、家宝にします。6/4(日)午後、エモーション撮影会にて撮影。    



西陣の京町家を歩く


2017/5/10  ”京都シーン行”  
ー大型連休も終わり、行楽には絶好の新緑の季節となりました。本日は、先週末に参加した[まいまい京都ミニツアー]「古武邸当主と京町家を探検しよう!」の体験レポートを以下、お届けします。  

 5月6日(土)午後1時半頃、集合場所の西陣の京都市考古資料館前に愛車のマウンテンバイクで到着する。同館入口前には、既に「まいまい京都」の女性スタッフの方が待機中。参加費の2、500円を払い、挨拶する。その後、続々とツアー参加者が集まり、男女合わせて総勢16名に。参加者一同は午後2時、直ぐ近くにある京町家の古武邸へと歩いて向かう。  
 いかにも京町家の風情を醸す古武邸に到着すると、和室の部屋の座蒲団に座り、参加者全員で古武博司さんによる京都の歴史と西陣の京町家史についてお話を拝聴する。西陣に住み続ける古武氏の豊富な知識と経験、手作りの年表、地図、町家の模型を使いながらの名講義に思わず目から鱗!  
 講義が終わると、古武氏自ら説明しながら、参加者一同で京町家の邸内を見学する。前日はこどもの日だったので、部屋の隅には鎧兜、行燈、和蠟燭などの調度品が飾られる。また邸内には町家独特の坪庭があり、以前は西陣の織屋であった古武邸、来客用の応接室も備わる。京名物、「ぶぶ茶漬け」(笑)の由来と京都人の社交術についての説明もあり。  
 1時間後、古武邸を後にして一行は、西陣界隈の京町家を歩くツアーへ!まず最初に、西陣山名町の一角に立つ「山名宗全邸宅跡」を示す白い案内板の説明から始まる。応仁の乱(応仁元年、1467年)前夜、ここ西軍の本拠地山名宗全邸で密議が開かれた。堀川を境にして東軍と西軍が対峙、以後11年に及ぶ京の内乱へと発展する。  
 応仁の乱で京の市街地と西陣一帯は荒廃した。公家屋敷と公家階級も没落した。因みに私は1970年代後半の大学時代、西陣の千本中立売を下がった町家の離れに下宿していた。当時もまたつい最近まで私は、同志社大学の南側にある京都御所が代々京都の中心地だと思っていた。しかし本来の平安時代の平安京、大内裏は現在の京都御所から約1キロ程西の位置にあった。応仁の乱後の荒廃、戦国時代の百年の動乱を経て、やっと江戸時代になって京都御所は現在の場所に移転され、公家屋敷と共に整備されるに至ったとされる。つまりかつて私が下宿していた西陣千中の町家の辺は、正に大内裏の中心地であったのだ!千二百年の平安京の歴史とは、内乱と政争、武家勢力と寺社勢力との争いと拮抗があり、公家から武家そして町衆の台頭へと続く歴史絵巻でもあった。  
 その後も、現在も西陣に残る京町家、西陣の町衆が設立に尽力した今は廃校となった西陣小学校、かつて隆盛を極めた西陣の繊維問屋の親方衆が居住した紋屋町にある西陣最古の路地、法華宗総本山本隆寺、牛若丸がここから奥州へ旅立ったといわれる首途八幡宮、江戸時代の西陣織全盛の頃、一日に千両の商いがあったといわれる「千両ヶ辻」を一行は歩く。  
 最後に、西陣の石碑が立つ西陣織会館前に到着。ここで2時間半に及んだ古武氏によるツアーが、参加者一同の拍手と共に終了する。17名のツアー参加者の方々、スタッフの方、ガイドの古武さん、皆さんどうもお疲れさまでした!  
 尚、「まいまい京都ミニツアー」では他にも毎月、様々な京都ツアーを開催しています。詳細は、京都ミニツアー「まいまい京都」@
maimai-kyotoへ。  

ー写真カットは、総勢16名で直ぐ近くにある京町家、古武邸に向かう「まいまい京都ミニツアー」参加者の一行。5月6日午後、京都市考古資料館前にて撮影。  



金正恩は東京大炎上の夢を見るか


2017/4/29  ”時事評論”  
ー全国の皆さん、今晩は。3ヶ月のご無沙汰でした。冬の冬眠からやっと目覚め、桜の季節は疾うに過ぎ去り、今や季節は新緑の頃。先週の23日、小生、62歳と相成りました。花の独身フリーライター、気合いを入れ直して、ブログ戦線に復帰します!  
 本日のテーマは、緊迫する「北朝鮮危機」です。4月6日・7日(米国時間)の米中首脳会談以後、日々緊張状態が続く朝鮮半島。平和惚けニッポンでは連日、評論家、大学教授、ジャーナリストらがテレビのワイド・ショー、トーク番組で「北朝鮮Xデー」を煽り立てる。今月4月に入って、北朝鮮は米中首脳会談直前の5日と朝鮮人民軍創設85周年記念日の翌日の16日に弾道ミサイルの発射を敢行したが、いずれも発射直後に自爆・失敗した。  
 このところ、TVの報道番組、インターネット番組によく顔を出す(笑)ジャーナリストの山口敬之は、「北朝鮮Xデー」を2回外した。朝鮮半島危機がピークに達した16日以降、北朝鮮による「核口撃」が続けられた。「核ミサイルは真っ先に日本の東京に向け発射される」とソン・イル日朝国交正常化担当大使が威嚇した。  
 歴史を遡ると、朝鮮戦争初期の1950年9月、マッカーサー将軍率いる部隊の仁川上陸作戦により、北朝鮮軍は国連軍に分断・挟撃され、粉砕された。これに激怒した金日成は、「日本の東京を火の海に!」と叫んだと言われる。  

 米韓の合同軍事演習と中国の仲裁によって、追い詰められた北朝鮮3代目の独裁者、金正恩は地下シェルターのベッドで東京大炎上の夢を見るか!?そして本日早朝、今月に入って3回目の弾道ミサイルを強行した北朝鮮。  
 一方、オーストラリア軍、日本の海上自衛隊との共同訓練を終えた米空母「カール・ビンソン」は29日現在、長崎県沖を北上し、日本海に入った。4回目の弾道ミサイル発射あるいは6回目の核ミサイルを発射する前に、トランプ大統領は空母「カール・ビンソン」打撃群と米・韓・日による北朝鮮への先制攻撃を決断するか!?  

ー写真カットは、朝鮮半島に向かう米海軍原子力空母「カール・ビンソン」打撃群。You Tubeの動画より転載。  

2017神韻京都公演インタビュー、後編


2017/1/23  ”2017神韻京都公演”  
ーQ:2017神韻日本公演の魅所について。  
ーA:(徐さんが解説する)まず踊り、次に音楽があります。これは、中国の古典楽器と西洋の管弦楽器を融合して世界で始めて成功したオーケストラです。舞台上の舞踊と一体化した音楽として高く評価されています。  
ーQ:二胡の音色は、なぜか聴く人の心に響きますね。  
ーA:それと衣裳です。毎年、神韻の衣裳を見るため各国から有名デザイナーの方たちが来られます。色、生地、染めから中国古典の伝統を忠実に再現しています。何年か前、韓国のある有名なデザイナーの方が再現しようとしましたが、結局出来なかったという話を聞きました。  
 最後に舞台のバックスクリーン。世界初の映像演出と言われ、最近特許も取りました。しかも演目毎に変わり、動画にも映画並みの3Dにもなります。  
ーQ:ここで、徐さんに中国五千年の伝統について問い質す。  
ーA:中国の歴史は、5千年と言われています。日本ではよく四千年と言われていますが、これは私が知る限りでは、テレビの何かのコマーシャルで「中国四千年」というフレーズが広まったことに原因があると思います。  
 その千年間というのはまだ文明が出来ていない時期で、その過程が千年間続いたと考えられます。この中国五千年の神伝文化が、現代において文化大革命によって破壊されるに至りましたが、神韻としてはその芸術絵巻を舞踊によって表現することに主眼を置いています。  
ーQ:ここで中国五千年の歴史から、考古学、日本の古代史、文化人類学と最新の発見について話題が及ぶが、長くなるので割愛する。再び話を神韻に戻しますと、その中国五千年の神伝文化を神韻は現代に伝えているということでしょうか。  
ーA:そうです。神から伝わった神伝文化を復興させ、今日に再現することです。また日本は古来、中国の文化を取り入れ、学んできた歴史があります。また同時に日本独自の文化として作り変えて来ました。  
 しかしその原点の文明・文化を中国が自ら破壊してしまったわけです。その文化がまだ韓国と日本には残っていて、それを継承・再現することが大切だと考えます。  
ーQ:今後の神韻の海外公演における抱負について。  
ーA:私たちとしては、最初からずっと変わっていません。古典文化を復興させるという信念に変わりはありません。  
ーQ:2017新春の年明け、京都のファンに向けメッセージがありましたら、一言お願いします。  
ーA:私としては京都は日本文化と古典が眠るかつての古都でもあり、京都公演を開催したいと以前から思っていました。昨年秋、旧京都会館がロームシアター京都として復活、リニューアルした今、東京から京都まで来て交渉を重ねた末、この1月に公演が可能になりました。  
 京都の皆さんにとっても、神韻の古典世界に触れて頂く良い機会かと思います。また主催者として、私共も京都公演が出来て光栄だと思っています。皆さんにまず神韻を知って頂きたいのが第一です。  
ーQ:では最後に、日本のファンに向け何かメッセージを!  
ーA:まず初めに、本物は何かということで始めたのが一つの動機でした。本当のこと、真実とは何か、何が正しいのか、何が正しくないのかということも含めて、すべて神韻の舞台に込められています。それを観客の方々がそれぞれ感じ取って頂き、また一回と言わず何回でも魅て頂く度に新しい発見と感動がまたあるとお勧めします。  
 今後とも私共としては、神韻の公演活動と舞台作りのお手伝いを末長くさせて頂きたいと願っています。  
ーQ:本日はありがとうございました。  

<2017神韻日本公演情報>  
 ☆1/26(木)・1/27(金) 京都公演、ロームシアター京都  
 ☆1/30(月)・1/31(火) 東京公演、文京シビックホール  
 ☆2/1(水)・2/2(木) 名古屋公演、愛知県芸術劇場  
 尚、公演情報とチケット情報は以下のHP:  
  https://ja.shenyun.com  

ー写真カットは、You Tube「神韻2017日本公演」のプロモーション・ビデオからワン・シーン。神韻の古典舞踊には、跳躍、回転、宙返り、空中でのバク転があり、表現力・難易度共に世界で最も高い芸術形式の一つである。ダンサーたちは1日8時間のハード・トレーニングを続ける。  









プロフィール

二階堂 新

Author:二階堂 新
 1955年生まれ、京都在住。フリーライター、フリーカメラマン、作家、企画主催者。皆さん、ヨ・ロ・シ・ク!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
二階堂 新 賢者は、かく語りき
最新記事
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる